筋トレで脂肪燃焼や超回復しやすい時間や休憩の仕方を紹介!

あなたの今の体型大丈夫?

おデブは女性からの印象・仕事での印象・健康面で損していますよ!解決策はトレーニング!

しかし普通に筋トレやトレーニングをしているだけでは損しています!もっと効率的にトレーニングの成果を出しませんか?

効率よくトレーニングするには賢く「道具」を使いましょう!

ここに管理人が実際使用して、体験している「加圧シャツ」についてまとめました!

加圧シャツの使い方・選び方・考え方までこれを読めばわかる!!

詳しくはこちら

 

ダイエットに筋トレは必要ないし関係ないと思っていませんか?僕も最初の頃はそう思っていました。

でも自己流でやっていてもなかなか痩せなくて調べてみると、脂肪燃焼には筋トレと有酸素運動が大事だとあったのです。

そりゃあ有酸素運動だけやっても痩せないはずですよね。しかもその頃は太っていた訳だし走るのも一苦労でしたから。

筋トレと有酸素運動を組み合わせて効率よく痩せて、夏に向けてキュッと引き締まった体を手に入れませんか?

そんなわけで脂肪燃焼に効果的な筋トレの時間をご紹介します。

 

脂肪燃焼にも筋トレが効果的!

脂肪燃焼といえば有酸素運動とついつい考えがちですよね。

僕もダイエットを決意した日からジョギングをし始めたわけなのですが、確かに体重は少し減りましたがぽっこりお腹がちっとも減らないのです。

こんなに必死に頑張っているのになんで痩せないのだろうと疑問に思い調べてみると、脂肪燃焼には筋トレと有酸素運動が必要なことが分かったのです。

有酸素運動と無酸素運動について

有酸素運動は酸素を使い筋肉にある程度の負荷をかけ続ける運動のことで、筋肉を動かすのに必要なエネルギーが脂肪なのです。

だから体脂肪を減らす効果があったりするのですね。

有酸素運動の代表例は水泳、ジョギング、ウォーキングなどがあります。どの運動もハードにし過ぎず、長時間続けても大丈夫なペースでやらないと無酸素運動になってしまうので注意が必要です。

以前の僕みたいに筋トレもしてジョギングも必死にやっても、なかなか痩せないことになりかねないですからね。

筋肉を動かすのに脂肪をエネルギーにしていた有酸素運動に対し、無酸素運動は筋肉を動かすのに酸素を使わずに糖を使用します。

無酸素運動の代表例は筋トレや短距離走などがあります。

脂肪燃焼により効果的なのはこの無酸素運動と有酸素運動つまり、筋トレとジョギングといったような組み合わせの運動です。

激しい運動は逆効果

トレーニングや運動は激しい方が痩せるとつい思ってしまいますよね。僕も最初の頃はぜえぜえ言うくらいじゃないと痩せないと思っていました。けれどその結果残ったのは疲労と運動をしたという自己満足だけです。

脂肪燃焼に効果的なのは有酸素運動と無酸素運動を組み合わせることでしたよね。

実は有酸素運動を激しくして心拍数が上がり過ぎてしまうと無酸素運動になってしまうのです。

有酸素運動は筋肉を動かすのに必要なエネルギーは脂肪でしたよね。それが無酸素運動しかしていないことになると、とてももったいないです。

ハードにやるのは筋トレだけにして有酸素運動では脂肪を燃焼するということを意識しましょう。

 

脂肪燃焼させるには筋トレを何時間くらいやれば良い?

脂肪燃焼のメカニズムは分かりましたが、具体的に筋トレはどのくらいの時間やればいいのか迷いますよね。

脂肪燃焼させたいからといって筋トレは何時間もやる必要はないです。大事なのは数十分筋トレをやり続けてちょっときついかな?というくらいが良いのです。

僕の場合はマシンを20回×2セットなど決めてやっているので、筋トレの時間は大体40分くらいです。

人それぞれ鍛えたい部位やマシンも異なってくるので普段行っている筋トレで、心拍数が上がり過ぎない程度の時間やれば大丈夫です。

がむしゃらに筋トレを何時間もしてもきつくて継続ができないですしね。

そして脂肪燃焼に大事なのは短期的にやるのではなく長期的にやるのが大切です。そのためにも自分が持続できるペースや時間で筋トレをするのが大事なのです。

僕の知人は短期的に筋トレと有酸素運動をがむしゃらにして一時的にダイエットに成功したのですが、それで満足してしまい現在リバウンドしているので本当にもったいないと思います。

一生懸命やるのは素晴らしいことですが続かないのでは意味がないですよね。やはり無理のないペースで続けてやるのが一番です。

 

脂肪燃焼させるためには筋トレの後に有酸素運動を20分以上やるべき?

脂肪燃焼をさせるには有酸素運動を20分以上しないと効果がないと耳にしたりしますよね。僕も最初は有酸素運動をダラダラとやっていて疲労だけが残った経験があります。

筋トレ後の有酸素運動は20分以上しなくても効果があります。

筋トレで代謝を上げて有酸素運動で脂肪を燃やすのでどちらか単独でやるよりも効果があるのです。

ただ有酸素運動を自分の限界まで追い込むくらいやってしまったら無酸素運動になるので注意が必要です。それだとせっかく鍛えた筋肉が痩せ細ったひ弱な筋肉になってしまいますからね。

どちらかというと脂肪燃焼を優先させたいという方は有酸素運動を長めにやってみると効果があります。もちろん自分のペースで無理のない範囲でやることが大切です。

 

食生活にも気を付けよう!

ダイエットやトレーニングばかりに気を取られて食事がおろそかになっていませんか?

筋トレと有酸素運動を組み合わせて頑張っていても摂取カロリーが上回れば脂肪も増えてしまいますよね。

逆にてっとり早く痩せたいからといって偏った食事をとっていては体が持ちません。

僕は筋トレや有酸素運動を始めてから食事もタンパク質を多めに取る事を心がけたり、プロテインを飲むようにしてから体脂肪率が減ったのでそれがすごく嬉しかったですね。

やはり日々の食事からたんぱく質をしっかり取ることが大切です。

 

筋トレと超回復の関係

筋トレをするなら超回復を利用すべきです。

筋トレを行った後、タンパク質などの栄養と休養を取ることにより傷ついた筋肉を修復します。

修復を行うことで以前より筋肉が大きくなるメカニズムを超回復といいます。超回復を何度も繰り返すことによってさらに大きな筋肉へと成長していくのです。

筋トレのカギはこの超回復にあるのです。

どうせ筋トレをするならこの超回復を最大限に利用して有酸素運動も組み合わせ、さらに脂肪燃焼もさせて引き締まった体にしたいですね!

 

超回復しやすい休憩のはさみかたは?

超回復には休憩をはさむべきなのですが、あまり休憩時間が長いとせっかく鍛えた筋肉が細くひ弱な筋肉になり、水の泡になってしまいますよね。

僕は最初の頃休憩をはさむという概念がなく、がむしゃらにやっていたら腕を痛めたことがあります笑

超回復にかかる時間は部位によって異なりますが、大体24時間~48時間です。

なのでその考えからいくと筋トレは週に2~3回ということになりますね。あまり時間が取れない人や有酸素運動と組み合わせて効率よく少ない回数でやりたい人には向いていますね。

ですが超回復は休憩をあまりはさまなくても良い方法があるのです。

それは筋トレを部位を分けてやれば良いのです。

月曜日 腕
火曜日 背中
水曜日 胸
木曜日 休憩
以下繰り返し

部位ごとだと手軽に筋トレが出来るので、全身トレーニングをするのがきついなーと思っている人や飽きっぽい人にも良いですよね。

自分のライフスタイルや性格に合わせて行い、理想の体を手に入れましょう!

 

まとめ

1.脂肪燃焼にも筋トレ!

2.激しい運動は脂肪燃焼には逆効果

3.筋トレ後に有酸素運動を20分以上やらなくても効果がある

4.食生活にも気を付ける

5.全身を鍛えるなら休憩を長めに、部位で分けるなら休憩を短めに

 

脂肪燃焼にも筋トレはやはり重要です。自分のライフスタイルに合わせて上手く脂肪燃焼をし、今年こそ自慢の体を手に入れましょう!

あなたの今の体型大丈夫?

おデブは女性からの印象・仕事での印象・健康面で損していますよ!解決策はトレーニング!

しかし普通に筋トレやトレーニングをしているだけでは損しています!もっと効率的にトレーニングの成果を出しませんか?

効率よくトレーニングするには賢く「道具」を使いましょう!

ここに管理人が実際使用して、体験している「加圧シャツ」についてまとめました!

加圧シャツの使い方・選び方・考え方までこれを読めばわかる!!

詳しくはこちら

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です