お腹、痩せたい!!効果絶大、器具を用いた本格的筋トレ法。

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知人

はぁ~、最近お腹がへこまなくなったな~。

筋トレに使う時間を増やすのは難しいし、どうしたらいいんだろう。

お腹痩せを狙いたいんだね。

だったら器具を使って筋トレしてみない?

知人

器具を使って筋トレか~。

今までは器具を使わない筋トレだから続けられたけど、僕にできるかな。

今までずっとトレーニングしていたんだから大丈夫!!

器具で負荷を増やしてトレーニング効果を高めよう。

今まで室内でできる筋トレ法を試した結果、効果が得られなくなったりしていませんか?

それは負荷が足りていない証拠です。
自宅で簡単に始められて続けやすい自重トレーニングですが、負荷には限りがあります。

そこでおすすめするのが器具を用いたトレーニングです。

器具といっても、小型で手軽に使えるものや大型で充電するものまで様々。

まずは小型で手軽に使えるものを試してみましょう。
価格も抑えられるので始めやすいところもポイントです。

ここでは自重トレーニングからさらに負荷をかけたい人に向けて、腹筋ローラーとダンベルをご紹介します。

 

器具は自重トレーニングに3カ月取り組んでから。

知人

器具って毎回準備したりと手間がかかるよね。

なんで筋トレに器具をすすめるの?

器具は負荷をかけられるところが一番のメリットなんだ。

今まで自重トレーニングを続けられているというところもすすめた理由だよ。

僕は自重トレーニングを3カ月以上続けられた人に、器具を使った筋トレをおすすめします。

負荷が高い
少し制限がかかる

以上の2点が理由です。順番にご説明します。

まず、器具を用いた筋トレは自重トレーニングよりも負荷が高くなります。

器具は自分に合わせて負荷をかけたい人に向けて設計されているからです。
調節ができる分、初心者の方には扱いが難しく、一番小さい負荷でもキツイことが多いです。

もし初心者の方がジムや自宅で器具を使い始めたら。
身体がついていかず、継続を断念してしまう可能性が非常に高くなってしまいます。

なので自宅での自重トレーニングで筋トレをする習慣と基礎体力をつけることをおすすめします。

逆に自重トレーニングに3カ月以上取り組んでいる人基礎体力がついているためおすすめです。

次に、器具を用いるようになると、器具がある場所でしかできないという制限が生じます。

自重でスクワットをする場合、自宅や職場などの場所を選ばずに取り組めます。
ですが器具を用いるなら、器具がある場所でなければトレーニングできません。

さらに器具を用いる場合は準備という手間が必要になります。
器具がある場所に足を運ぶことは、たとえ同じ部屋であったとしてもいつも手間になるのです。

なので初心者の方が器具を用いると、面倒だという理由で継続できないことがあり得ます。

今まで3カ月以上トレーニングできているなら、筋トレは習慣化し、基礎体力も上がっているので少々の手間を気にせずに続けられる可能性が高いです。

3カ月以上筋トレを続けていて自重では満足できなくなった人に、器具の使用をすすめます。

 

はじめて使う人におすすめの器具

知人

確かに筋トレを始める前の僕が器具を使っても続いていないだろうね。

自重トレーニングから器具を使い始める人におすすめの器具を教えてよ。

もちろんだよ。

自重トレーニングからの場合は手軽に使えることが最も大切。

ここでは2つの器具を紹介するね。

自重トレーニングから器具を使った筋トレを始める場合、器具の選択には3つの条件があります。

組み立てや準備がいらない
使い方が簡単
大きく場所をとらない

今までは場所と時間を選ばず、自分の気の向くままに筋トレをしていました。
なので組み立て式の器具を使うとなると、専用の置き場所が必要になります。

また組み立て式だと充電などの余計な手間がかかることも。
これは筋トレの継続をあきらめてしまう原因になるため、避けたいところです。

ここではこれらの条件を満たす腹筋ローラーとダンベルをご紹介しようと思います。

腹筋ローラー

腹筋ローラーは棒の中央にローラーがついている器具です。
腕立て伏せ+足を肩幅に開いて棒の両サイドを持ち、前後にコロコロすると最も効果があります。

本気で取り組めば、5往復で全身汗だくになれます。

キツイと感じたら膝をついて前後にコロコロします。

せっかく続けたトレーニングを断念してはもったいないので、徐々に慣らしていきましょう。
膝をついてもキツイ場合は、自重トレーニングの回数を増やすなどしてみてください。

大きな場所や組み立てを必要としないのはもちろん、上半身全体を鍛えられるのでおすすめです。

ダンベル

ダンベルは広く知られた器具です。
持ちやすいおもりなので、使い方によって全身の筋肉を鍛えることができます。

手にもった状態で腹筋やスクワットをすると、ダンベルの重さの分だけ負荷がかかります。

最初ダンベルの重さは10キロをおすすめします。
少しきついかもしれませんが、すぐに慣れるので少し重めのものを購入しましょう。

また重さが変えられるものと変えられないものがありますが、最初は調節できないダンベルを買ってください。

重さが変えられるものは調整が必要な分、手間がかかってしまうためです。

 

器具を使ってお腹痩せにトライ!!

知人

両方とも使いやすそうだね。

腹筋ローラーは上半身、ダンベルは全身を鍛えられるのか。

でも、全身を鍛えるよりも腹筋だけを鍛えたほうがお腹は痩せるんじゃないの?

そうだよね。疑問はよくわかるよ。

でも、腹筋だけ鍛えたところで、お腹は痩せないんだ。

ここで説明するよ。

はじめて使う人におすすめの器具”でご紹介した腹筋ローラーとダンベルですが、それぞれ上半身と全身を鍛えられるとお話しました。

お腹をへこませるなら腹筋をピンポイントで鍛えた方が効果が出るのでは。
そう考えている人が多いかもしれません。

ですが、実は腹筋だけを鍛えたところでお腹は上手く痩せてくれません。

腹筋は常に割れている。」という事実をご存じでしょうか。

このことからもわかる通り、出っ張っているお腹の部分は全て脂肪です。
ですから、腹筋を鍛えて筋肉量を増やしたところで満足な効果を期待できません。

むしろ全身の筋肉を鍛え、身体を楽に動かせるようにする。
運動量を増やすことで脂肪を燃やさなければならないのです。

つまりお腹痩せを目指すなら、体脂肪を減らさねばなりません。

器具を使って、トレーニングの負荷を上げていきましょう。
今まで自重トレーニングを3カ月以上続けられたあなたなら、必ず器具も使いこなせます。

器具で負荷を上げて、筋肉を増やす。
運動量を増やしてお腹痩せを目指しましょう!!

 

まとめ

ここでは自重トレーニングから器具を使おうとしている人におすすめの器具とお腹痩せについてお話しました。
・器具は高負荷制限あり!!自重トレーニングを3カ月継続して習慣と基礎体力をつけてから。
手軽で場所をとらない器具でトレーニング
・おすすめは腹筋ローラーダンベル
・最初は重さが調節できない10キロのダンベルを買いましょう
・全身を鍛えて運動量増加。お腹痩せを目指そう!!

お腹は身体の中心部で、脂肪が溜まりやすいところでもあります。
さらに最も減りにくいというデメリットも。

お腹痩せへの一番の近道は体脂肪を減らすことです。

健康とモテをダブルでゲットできるように頑張りましょう!!

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