仕事がデキる男の特徴は体型に出る?筋トレが体型改善に良いわけは?

あなたの今の体型大丈夫?

おデブは女性からの印象・仕事での印象・健康面で損していますよ!解決策はトレーニング!

しかし普通に筋トレやトレーニングをしているだけでは損しています!もっと効率的にトレーニングの成果を出しませんか?

効率よくトレーニングするには賢く「道具」を使いましょう!

ここに管理人が実際使用して、体験している「加圧シャツ」についてまとめました!

加圧シャツの使い方・選び方・考え方までこれを読めばわかる!!

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おデブ知人A
この前のことなんだけどさ~、同じ仕事してんのに女の子達の見る目が光のヤツと俺とじゃ何か違うんだよな~

最近じゃ女の子達だけじゃなくて、上司たちの見る目も違う気がするんだよな~

モテ男
う~ん、そうですねぇ・・・昔から見た目に厳しい女の子達はともかく、最近では「肥満は自己管理ができない人間なのでは?」って思われるらしいですからねえ

大変な世の中ですよね~(苦笑)

そうですよね、若い時なら少々太り気味でもエネルギッシュで良い、と好意的に見てもらえても、40代ともなれば勢いや元気だけじゃ通せなくなってきてしまいます。

同じような能力を持っているのに、見た目だけで仕事ができないヤツなんて思われるのは絶対に損!スタイルが整っていれば仕事ももっとできるように見えちゃう(^^♪

つまり、太っていてこれまで見た目で損ばかりしてきたあなたも、筋トレをすることで見た目でもデキる男になれるんです!

敵を知れば攻略法も見えてくる!ということで、40代の今だからこそ、あなたも見た目からもデキる男の仲間になりませんか?

 

太っているとなぜ仕事ができないと思われる?

実は太っていた頃、友人とこんな話をしていたことが有るんです。

おデブ光
スマートな奴のほうが仕事ができる、なんて、アレは絶対女の子達の思い込みに決まってるよな~

体型で仕事の能力が決まってたまるかよ~

おデブ知人A
ホントだよな~

見た目だけで仕事力まで決めるの、やめてほしいよな~

と、まぁ自分の現状をしっかりと棚の上(それもかなり高い棚!〈笑〉)に上げた考えをしてたんですね。

ところがそう見られる理由を調べてみると、決して女の子達の思い込みでは無かったんですね。むしろ彼女たちの本能的な見極め力に脱帽でした!

太っている人は体力が少なすぎる

アメリカで太っている人とそうでない人を対象に「生産性」を調べる研究が行われたことがありました。

結果は、「太っている人は全体平均よりも40%以上業務の持続時間が短い」というなかなかに衝撃的なものでした。

つまり、太っている人はどうしても疲れやすいため、業務を長時間継続することができないんですね。

もちろん長時間仕事をすれば良いわけでは無いですが、パフォーマンスが高い人、つまり体力のある人は長時間でもしっかりと仕事をこなせますし、休日の時間も自己啓発に使えますよね?

反対に疲れやすい、体力の無い人はすぐに集中力が切れてしまいますし、そうすると「やる気の低下」の原因にもなってしまうんですね。

例えば、自発的に素晴らしい仕事をしようとしても、すぐに疲れてしまうのでやる気がなくなってしまいますよね。

それを繰り返すと「疲れるからやめておこう」と積極的に仕事をしなくなってしまうんですね。それによって仕事の評価が下がってしまうんです。

評価が下がればやる気も減る。やる気が減れば仕事ができなくなるという悪循環になってしまうんです。

太っている人は周りの目を気にしなさすぎる

日常生活を送るにあたって、始終人の目を気にしていてはストレスもたまりますし、さすがに疲れ切ってしまいます。

けれど、「気にしすぎなくてよい」のと「無頓着でよい」のとは意味が全く違ってきます。

僕もそうでしたが、太っている人の多くは、「見た目でどれだけ損をしているか」を理解していないんですね。

例え同じ仕事をこなしていても、見た目が良い人は高い評価を与えられ、太っている人はより低い評価をされてしまうものなんです。

また恋愛面においても大多数の人から低い評価をされをされてしまいます。恋愛と仕事は関係ないだろ!と思うなかれ、女性とのコミュニケーションはビジネスの場でも活用できますし、その出会いがビジネスにつながることだってあるんです。

それにたくさんの恋愛を経験するということは、それだけたくさんの出会いを経験するということですよね。その分あらゆる価値観に触れることができるんです。

それによって人としても成長できるんですね。つまり出会いが多くて人との接点が多い人ほど成長ができるし、それによって可能性がいろいろと広がってくるんです。

逆に太っていることで見た目から損をしている人は、当然女性から誘われることも少なくなってしまいます。つまり成長できるチャンスを自ら失ってしまうんですね。

太っている人は「昇進のチャンス」を失っている可能性がある

実は、僕がいろんな人と話をする中で、昇進する人には共通点があることに気づいたんです。

それはどんなことでしょうか?それは、「昇進する人ほど引き締まった、見た目の良い身体をしている」ということでした。

どうしてなんだろう?と思い、注意深く見てみると思いもよらないことが分かりました。

もちろん、パフォーマンスが良いので質の高い仕事ができる、というのはもちろんですが、僕が驚いたのは彼らの「仕事のチャンス」のゲット率の高さでした

ビジネスの場では論理的な判断が求められるものですが、人はやはり見た目で判断をしてしまうもので、「外見が良い人」を見ると「この人はきっと仕事ができる人だ」と思ってしまうんですねw

なので、上司が新しい仕事の責任者を探す場合でも、外見以外の要素で大きな差が無ければ、見た目が整っている人を選びがちなんです。周りの人に意見を聞いても当然同じような結果になりますよね?

その結果、見た目が良い人ほど多くの仕事のチャンスをもらえることになり、太っている人は「見た目で損」をしてチャンスを失っている可能性が高いんです。

太っている人は欲望に歯止めがかけにくく、ガマンができない

そもそも太ってしまった原因ってなんでしょう?体質や遺伝だけでしょうか?もちろん病気などで自分では何ともならない場合もあるでしょう。

でも、今はほとんどの人が努力次第で体型をどのようにでも変えられる時代ですよね。なのにどうして太ってしまっているんでしょうか?

太る仕組みは単純です。「消費カロリー」<「摂取カロリー」ですよね。消費カロリーより摂取カロリーが低いのに太ってしまう、なんてことはありえません。

僕も覚えが有るんですが、多くの太っている人は食事を選ぶ基準がひどく単純なんですね。とにかく「ただ美味しいものを食べたいだけ」という・・・(笑)

ところが、ここに最大の落とし穴があるんですね~。太る最大の原因は糖質の取りすぎなんですが、実は美味しいモノほど糖質でできてるんです(どこかのお茶のCMにもありましたよねww)

今の時代はまさに豊食時代です。「美味しいモノを好きなだけ食べる」なんてことを考えもせずにやっていたらすぐに太ってしまいますよね?

えっ?!食事と仕事は関係ないだろうって?ところがどっこい、そうでもないんですね~。

ビジネスの現場では常に冷静な判断が求められますよね?企業の利益のために自分の欲望や希望と反している場合でも会社にとって最良な判断をする必要があります。我慢を強いられることも有るでしょう。

ここで考えてみてください。仕事で常に最良の判断ができる人が、欲望のまま何も考えずに好きなものを好きなだけ食べるでしょうか?

つまり仕事では我慢をして冷静で論理的な判断ができるのに、食事では我慢せずに欲望のまま食べる、ということは考えにくいんですね。私生活、仕事を含めて全体的に同じような行動を取っている可能性が高いんです。

もちろん、すべての人に100%当てはまるとは言いませんが、常にベストな判断ができる人ほど食事も含めて自分を律することができるんですね。

なので、「太っている人=自分を律することができない人=仕事でもベストな判断ができない、と思われてしまううんです。

太っている人は行動を起こさない

全般的に、太っている人ほど「痩せるためにはこうしたら良い」ということを分かっていても行動に移さない傾向が強いんですね。

痩せた方が良いってことは分かってはいても、面倒がってラクしてきた結果が現状なわけですし・・・(苦笑)

「分かっていても面倒がって行動を起こさない」、コレって当然仕事でだって言えるわけです。

例えばもっと仕事をうまく行かせるためのスキルに気づいたとしますよね?行動力のある人はすぐに調べて、とにかく試してみるんです。

試した中には失敗することも有るかもしれませんが、そこからしか学べないことも有りますし、やってみて初めて気付くことも多いでしょう。

そして、どんどん新たなスキルを身につけ、更に仕事ができるようになっていくんです。やはり「行動力」は重要なポイントになるんですね。

逆に太っている人は、自分の成長に必要なスキルを知っていても、「面倒、時間がかかる、だるい、やる気が出ない」とかの、とにかく動きたくないワードを連発して行動に移さないんです。

行動力の有無によって、スキルの獲得具合も変わってきてしまうわけで、そうなれば仕事の出来も変わってきますよね?当たり前です。

 

痩せている方が収入が多いってホント?!その理由とは?

おデブ光
そういえば聞いたか~?同期の○田、この間ののプロジェクト、チーフとして大成功収めたらしいぜ~

アイツ、痩せてから何でもかんでもうまくいってないか?

収入も役職もまたアップするらしいんだよな~

おデブ知人A
え~っ!あいつ、ついこの間昇進したばっかじゃん!また収入アップかよ~!

俺なんて増えるのはぜい肉ばっか・・・涙

かっては太っている人=裕福な人というイメージでしたが、近年では太っている人=出世できない男=稼げない男という貧しさにつながるイメージになってしまいました。

実際、厚生労働省の調査では、「肥満の割合は男女とも低所得層のほうが高い傾向に有り、年収600万円以上の男性の肥満率は25.6%であるのに対し、年収200万円未満の男性の肥満率は38.8%と高めである」という結果が出ているそうです(「平成26年国民健康・栄養調査」の要旨より)

なぜ収入が少ないと太るのか

どうして収入が少ない、つまり貧しいと太るんでしょうか?

その1番の原因は食生活に有るんです。先ほどの厚生労働省の調査でも「低所得世帯は高所得世帯に比べて、野菜類や肉類の摂取量が少なく、逆に穀物の摂取が多く、栄養バランスが取れていない」という結果が出ています。

さらに、2018年3月に、滋賀医科大学が発表した研究報告では、摂取エネルギーに占める炭水化物の割合で驚くことが発表されているんです。

その割合は、世帯年収600万以上の男性が58.6%に対し、200万未満の男性では61.1%と年収が多いほど増えていたんです。

                                  画像元:PRESIDENT Online

収入が少ないほど、肥満者がの割合が高く、穀類(糖質)の摂取量が増えていますよね?

安くて美味しく感じる食べ物の多くは炭水化物でできています。経済的に恵まれていない人ほどご飯やパンといった炭水化物中心の食事に偏りやすい傾向が出ているんですね。

健康のために控えたくてもお金に余裕が無かったり、自制心では抑えられなかったりして手がついつい伸びてしまい取りすぎてしまったり・・・で太ってしまう、ということなんです。

もちろん、社会環境によって収入が少ない場合もありますが、そうでない場合で収入が少ない人は、自己管理が苦手な人が多いんですね。

それを周りの人は1つの判断材料としてカウントするんです。そして「自分の身体もコントロールできないのに、部下を的確に動かすことはできない」と判断されてしまうんです。

「太ると稼げない」と言われるのはなぜ?

どうして太っている(肥満)だと稼げない、と言われているんでしょうか?

それは太っていることの問題点として大きなウェイトを占めるのが健康を害する、つまり病気になる可能性が高いということなんです。

「高血圧になりやすい、血糖値が上がりやすい、脂質の異常」というような体質の半分は生活習慣が招くと言われています。

つまり「病気の半分は努力で避けられる」ということなんですね。

身体がすべての基本であることは言うまでもありませんよね。体調が悪ければ精神状態も悪くなり、集中力を発揮することもできません。そうなると仕事でも正しい判断ができず、良い結果は残せなくなります。

良い仕事をしようと心がけている人は、必然的に体調管理に気を配るようになるんです。

成功している人の特徴とは

  • 日々の暮らしに気を使っています
  • 体調維持のための環境を整えています
  • 自己管理を徹底しています

やはり仕事で成功するような人は、自分の身体もマネジメントしているんですね~

稼ぐためになぜ自分の身体のマネジメントが必要なのか?

どうして仕事に成功して稼ぐために、自分の身体のマネジメントが必要なんでしょう?

仕事で成果を出すには「心・技・体」の3つの要素が必要になるからなんですね。

                        画像元:PRESIDENT Online 

上の表を見てもわかるように、身体はすべての土台になります。その土台が不安定だと仕事のパフォーマンスが落ち、お客さんや同僚にも迷惑をかけることになります。

結果、稼げる男にはなれないという悪循環に陥るんですね。

食事をするときでも、健康を気にしない人は一時の欲求で食べたいものを食べてしまいがちです。けれど、「稼げる男」は食事によって体がつくられることをしっかりと理解しているんですね。

だから普段から野菜をたっぷりとったり、和食を食べるなど栄養バランスの良い食事を心がけることができるんです。

その積み重ねによって自分の身体をマネジメントして、その結果仕事でよい結果を出せる→昇進・収入UPにつながる、というわけなんです。

 

体型改善に筋トレが向いているといわれるのはなぜか

ところで、「体型改善」というと減量を思い浮かべる人が多いと思います。僕ももちろんその一人でした。

実は一念発起してとにかく痩せるんだ!とばかりダイエットしたとき、ある程度結果も出たんで、意気揚々と親しい友人に会ったんですが、こんなことを言われたんですね~

知人
よ~、光!久しぶりだな~

ところでさぁ、お前、具合でも悪かったのか?何かすげ~小さくなっちまって・・・やつれたんじゃねえ?

も~、すっごいショックでしたね~、てっきり「お~!すげ~スマートになって見違えたぜ~」というような言葉の数々を期待していた自分としては(笑)

でも、筋トレをしっかりしながら減量して、細マッチョ体型を手に入れてからは、先ほどの友人に「お前、ずいぶんかっこよくなったな~、男らしくなったじゃん!」って言ってもらえました(笑)

『体型改善』とはただ痩せればいいというものではなく、健康的に見た目も良く痩せる、ということなんですね。その目的に筋トレはピッタリ合うんです(^^♪

ただ脂肪を削るだけだと貧相になる

僕の経験から言っても、40を超えると食事だけの減量ではなかなか結果が出にくいんですね。その結果、途中でいやになってしまうか、とても長い期間減食生活を続けることになってしまいます。

長い減食生活を続けるとどうなるか。確かに脂肪も減るでしょうが、同時に身体を維持するのに大切な筋肉も減ってしまうんですね。

筋肉が増えていないどころか減ってしまっているかもしれない状態で、身体を覆っていた脂肪だけ搾り取られればどうなるか?

小さく貧相に見えるのは当たり前ですよね?

なぜ筋トレがボディメイク(減量)に向いているか

よく聞くのが、「筋トレってかえって筋肉で太くなるだけなんじゃない?」ということなんですが、これは大きな勘違い。ダイエットで痩せる(ボディメイクする)ためには筋トレが重要なんです。

そもそも筋トレは「無酸素運動」という運動の一種で、筋肉に強い刺激を与えるトレーニングです。主に体内にある糖質をエネルギー源として身体を動かす筋肉量を増やすことで基礎代謝の向上が狙えるんですね。

減量において基礎代謝の向上、これはとっても大切です。寝ててもカロリーの消費量が増えるんですよ♬こんなうれしいこと無いですよね(笑)

そして筋肉を増やすことで、大胸筋や上腕二頭筋など上半身が鍛えられます。すると、身体ががっしり、しっかりとして見えるんですね

するとどういうことが起きてくるでしょう?

しっかりとして見える→ひょろひょろとしていない→何だか頼もしく見える→頼られることが増えてくる、というようなことが起きてくるんです(笑)

せっかく努力して減量しても、「何か貧相になった」「貧弱になっちゃって心もとない」なんて印象を持たたれたらがっかりですよね?

同じやるんなら周りの見た目も好意的に変わるようなボディメイクをしたいものです(笑)

 

まとめ

太っている(肥満)人が損だと言われる理由、色々ありましたよね?

  • 太っていると仕事ができないと言われる理由
  • 痩せている方が収入が多い
  • 筋トレは体型改善にベスト

能力に差がないのに見た目で差を付けられてしまうのは人生で大損をしているってことです!

仕事にも私生活にも脂ののっている40代、ぜひとも余分な脂(脂肪)は捨てきって、見た目でも得をして充実した人生を送りましょう(^^♪

あなたの今の体型大丈夫?

おデブは女性からの印象・仕事での印象・健康面で損していますよ!解決策はトレーニング!

しかし普通に筋トレやトレーニングをしているだけでは損しています!もっと効率的にトレーニングの成果を出しませんか?

効率よくトレーニングするには賢く「道具」を使いましょう!

ここに管理人が実際使用して、体験している「加圧シャツ」についてまとめました!

加圧シャツの使い方・選び方・考え方までこれを読めばわかる!!

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